母校ふるさと納税とは??

 ふるさと納税制度の対象である「大阪府ゆめ基金」を活用し、私立・府立高校等の教育活動を支援することを目的に、令和6年に創設された制度です。

槻の木高校の課題について

 槻の木高校は、平成15(2003)年、島上高校と高槻南高校を前身校とする全日制普通科単位制の高校として開校しました。
 校舎については、旧島上高校の校舎を改修を重ねながら使用しており、築70年以上が経過した現在では、一部の校舎や設備に老朽化が進んでいます。
 こうした状況の中、良好な学習環境を確保するためには、特に空調設備の整備が喫緊の課題となっています。

 チラシもご覧ください!!

 トレーニング室等の空調整備(目標金額:600万円)

トレーニング室等の空調整備が必要です。

 特に夏場はとても暑く、運動をするには厳しい環境となっております。

年間を通して生徒が快適に活動できる環境を整えたいと考えています。

 お申し込み方法・詳細

  1. ①ご寄付のお申し込みは大阪教育ゆめ基金サイトよりお手続きできます。
  2. ②クレジットカート・納付書がお選びいただけます。
  3. ③お申し込みの際は「大阪府立槻の木高等学校」と指定してください。
  4. ④ふるさと納税の対象となります。

 ※クレジットカードを利用する際は、大阪府行政オンラインシステムへのご登録が必要です。
 ※法人からの寄付は寄付相当額が損金扱いになります
 ※個人からの寄附は、2千円を超える部分について、一定の上限まで全額控除されます。

 ふるさと納税制度の対象である「大阪教育ゆめ基金」を活用し、私立・府立高校等の教育活動等を支援することを目的に令和6年に創設された制度です。応援したい学校を指定して寄付ができ、ふるさと納税の対象となります。本校の 教育活動充実のために、ぜひお力添えをお願いいたします。